アルティメット2 マッスル・ネバー・ダイ
http://ultimate2.asmik-ace.co.jp/index2.html
リュック・ベッソン製作によるノンストップ・アクションの続編です。
前作から3年後のパリ、隔離された犯罪多発地区・バンリュー13を舞台に、暴走刑事ダミアンとバンリュー13で生まれ育った前科者レイトが理不尽な権力に立ち向かう。
身体能力抜群の二人による、ワイヤーを一切使用しないアクションから目が離せません。
凄い副題ですね。
タイトルの「アルティメット」はいいにしても
副題の「マッスル・ネバーダイ」・・・「筋肉は死なねぇ」って意味ですか?
いかにもB級映画ぽくて大好きです。
『YAMAKASI ヤマカシ』2001年公開
http://www.cinematopics.com/cinema/works/output2.php?oid=1959
http://www.cinematoday.jp/movie/T0000636
という作品が大好きなので、ストーリーなんて関係なく、身体能力アクションだけを楽しみに観に行きました。
はい、楽しめました。
アクションがとにかく凄いです。
でも、全体的になんか落ち着いて観れました。 次の展開が読めるというか?予想通りなんですよね。あまりにも展開が読めてその通りなのでチョット物足りない感じも否めません。
ストーリーは単純で解り易くよかったです。まっ、正直どうでもいですが。。。。
観たいのは身体能力の極限に挑むスゲーアクション。
大満足の一作です。
TBSの「サスケ」 http://www.tbs.co.jp/taiiku/sasuke/index-j.html
や
シルクド・ソレイユ http://www.cirquedusoleil.com/world/ja/jp/index.asp
を観るのだ大好きなtake1。
身体能力を使ったパフォーマンスはこの映画に共通する魅力がありす。
今日は秋分の日。お彼岸の中日です。
普段は仏壇の仏様だけのtake1ですが、お彼岸という事でお墓に参ってきました。
そして、親戚の皆さんも仏様とお墓参りに来て下さいました。
こういう暦の上で感じる事ですが、先祖に感謝ですね。
こうして自分が当たり前に存在している事は実は当たり前ではなく、先祖に生かされてるとお墓参りをする度感じます。
そして、お彼岸にはお萩やぼた餅を供える習慣があります。何故お彼岸にこれらを供えるのかというと、小豆の赤色には災難から身を守る効果があると信じられていて、邪気を払うという信仰が、先祖の供養と結びついたと言われているそうです。
お萩とぼた餅の違いは?
お萩とぼた餅は呼び名が違うために別の物だと思われがちですが、実は同じ食べ物です。ぼた餅は「牡丹餅」とも書かれ、牡丹の季節「春の呼び名」です。お萩はその名のとおり萩の時期「秋の呼び名」なのだそうです。
春と秋、季節にちなんで名前を呼び分けるのは豊かな四季を持つ日本人の粋ですね(^-^)v
小豆は無くなってしまい、ゴマきな粉だけになってしまいましたf(^_^)








