とある正月参拝所にこんな看板がありました
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当て字ではありますが・・・・f(^_^)。
よく当て字を色んなとこで見掛けます。
ウィキペディアによると、当て字とは
「字の本来の用法を無視して、当座の用のために異なる語の表記に転用した漢字などの文字」とあります。
当座の字を当てるという日本語の表現に由来した概念であり、通例は漢字の転用について言う。という補足もあります。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BD%93%E3%81%A6%E5%AD%97
当て字の例でいうと
印度、煙草、沢山、型録、珈琲など挙げればキリがない程多く見かけます。
そんな意味で「護美」も当て字でありますが、なんか?「ゴミ」っていうと汚いイメージですが、「護美」ってすると神聖なイメージにかわるような気がします
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チョット表現には違和感がありますが、よく見れば「美しさを護る」という素敵な名前です。
そうなると、「美しさを護る箱」ということで、ゴミ箱じゃなく、「護美箱」って書くといいかも〜。。。
でも、身近で護美箱という「ゴミ箱」を見ることはありませんね〜








