可児市長坂地内で建築中のG様邸です。。。。
台風がこの先多くなるであろうお盆前に無事足場の解体工事を行わせて頂きました。
↓↓↓上棟の様子はこちら↓↓↓
http://take-1.sakura.ne.jp/modules/info/index.php?page=article&storyid=91
足場に関係する工事屋サン。
外壁、外部塗装、樋、換気扇、サッシシャッター・・・・等
の確認をして一気に鳶さんがばらしていきます。
足場解体の様子。。。。

もう足場材はチンチンな暑さで直接素手で触ると火傷してしまします。
炎天下の中、破壊的な暑さの中、鳶さんご苦労様です。
足場が外れてスッキリしました。

足場を掛け払いして頂いたポライトサービスの職人さんです。
右が番頭の山口君。彼は1人で素早く一棟足場を掛けてしまうまさしくプロフェッショナルな鳶さんです。
2人ともいい顔してますね。
take1が建築中の仕事の喜びの一つに足場が外れて外観が現れる瞬間があります。
現場監督なら誰もが思うことなのかもしれませんが。。。。
理由は。。。。
内装、外装とある工事の中で外装工事の一つの区切りであり、台風の心配や仮設材による落下事故や倒壊の危険性から開放されるからかもしれません。
そして何よりもこの先完成までの工事工程がはっきり見えてきた安心感もありますね。
本日は猛暑の中、安全無事に足場を解体して頂きありがとうございました。








